ひと味違う天然モノのふわとろスライム乳~責め応え抜群の敏感ボディーに興奮度MAX/水川麻子
作品レビュー
こんにちは。見学人です。
今日は、非常に長いタイトルの作品「ひと味違う天然モノのふわとろスライム乳~責め応え抜群の敏感ボディーに興奮度MAX/水川麻子」を紹介します。
これは、結構激しいタイトルですよね。
見学人は、よく、自転車を数十分漕いで、駅前のDVD屋に行くことが多いのですが、よく女性店員さんに後ろの棚の作品を取ってもらうことがあります。
そういうときに、「その右のXX」を下さいみたいに言うのですが、そういうときにこんな作品名だと抵抗ありますね。
だって、20歳とかそれぐらいの乙女に向かって、60台のオヤジが、「ひと味違う天然ものの。。」と唱えるわけですからね。
なんだか興奮します。
さて、そんなことより、本作です。
主演は、謎多き女優の麻子ちゃん。
イメビ主演は、本作1本で、年齢、スリーサイズも非公表という謎の深さ。
その他にも、いくつか名前を使い分けてはいるようなのですが、正直わかりません。
とにかく、見ていきましょう!
動画が始まると、アンニョイな顔立ちの麻子ちゃんが現れます。
美人さんなのですが、全く表情を出さないタイプという感じですね。

下着をめくると、出ました、ふわとろです。
綺麗な形の乳房です。
そして、その頂には、これまたきれいな乳首が2つ。
いえ、一つの乳房に、2つの乳首ってことではないですよ。
ちゃんと、1つの乳房に1つの乳首です。
そして、その色。薄いピンクなのです。これは見事。

麻子ちゃんは、下着を下げ、ほぼ全裸になっていきます。
自ら乳房を揉み、乳首を立て、オナニー的な仕草を始めます。
しかし、最初のシーンはここまで。
次は、透けたネグリジェ姿で登場です。
髪を後ろでまとめ、先程とは違った雰囲気です。

ここでは、ネグリジェにローションをかけていきます。
スケスケになったネグリジェに、モザイクがかかります。

ここでスタッフの手が現れ、麻子ちゃんの体を愛撫していきます。
モザイクで隠れた空間に指を入れ、完全に麻子ちゃんのアソコの内部をほぐしています。

そんな刺激を加えられながらも、麻子ちゃんは無表情で応じます。
しかし、エッチな声は漏れてしまうのです。
ここでイッたかはわかりません。
次はビキニ姿です。
こういった美乳の方がビキニを付けると、様になりますね。

麻子ちゃんは電マを取り出し、アソコをしっとりと刺激します。
目をつぶり、電マの振動で確実に感じてはいる様子です。

ビキニを外し、丸出し状態となった麻子ちゃんは、指先を使ってアソコを擦ります。
カメラは、モザイクの入ったアソコを大きく映します。
しかし、ここでもイッたようには見えませんでした。
くノ一?見学人の脳裏にその単語が浮かびます。
次は暗いベッドシーンです。
スタッフが、麻子ちゃんの体をまさぐります。

どうやら、麻子ちゃんは手錠で拘束されているようです。
乳首をぷりっと摘まれ、その先端部にローターが押し付けられます。
ころっと乳首が固くなるのです。

更に、ローターがアソコに中に埋められます。
スタッフがローターの振動を制御すると、面白いようにその振動に反応する麻子ちゃん。
最後は、乳首を摘まれたまま、麻子ちゃんはイカされてしまいます。
次はご奉仕シーンです。
バスローブ姿の麻子ちゃんが、ベッドの上で正座します。
その前には、スタッフの下半身が。

麻子ちゃんは、バスローブを脱ぎ、愛おしそうに肉棒を擦ります。

いや、麻子ちゃん。綺麗な子ですよ。
落ち着いた美人さん。
この後、スタッフはペニパンを麻子ちゃんの中に挿入し、本気の疑似セックスを始めます。
生声は聞こえませんが、淫らに顔を歪める麻子ちゃん。
これは入ってますね。
最後はお風呂です。


きれいな体に湯を当て、アソコにもしっかりと水流で刺激を加えます。
麻子ちゃんのアソコが大写しになり、動画は終わります。
セクシーな方でしたね。
タイトル通りお胸のが素晴らしく、とくに乳首の色・形が最高でした。
こういう方が、普段回りにいたら、仕事も捗るのですけどね。
オススメです。





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