全裸/吉川瞳美
作品レビュー
こんにちは。見学人です。
今日は「全裸/吉川瞳美」を紹介します。
2021年の作品です。
主演の瞳美ちゃんは、83-58-85という、ある意味これからまだまだ伸びしろのある体を持った女の子。
制服姿なんかをみると、「この体にしてこの顔」って感じがします。
え?うまく伝わらない?
たまに電車に乗ると、同じ車両に可愛い子っているじゃないですか。そんな感じです。
この感覚を、「普通の可愛らしさ」ととらえられてしまうと、それは違います。
可愛いんです。しかし、雑誌のモデルさんとか、アイドルような可愛らしさとは違う、街中の女の子の可愛らしさなんですよ。
伝わらないでしょうかね。

まあ、いいです。
作品をみたら、あなたもわかると思います。
早速、全裸の世界に飛び込みましょう。
動画が始まると、先輩がやってきます。
そうです。本シリーズは、先輩がタチ役となり、主演の女の子を卑猥に攻めまくってしまうのです。

今回の先輩は、後ろ姿しか映りませんが、丸い顔立ちの優しそうな子だと思います。
瞳美ちゃんに飴を舐めさせ、キスをしてしまいました。
これもいつも通りですね。
子鹿のように怯えた瞳美ちゃんの表情が、なんともエッチです。
さて、瞳美ちゃんはベッドの上に座ります。
本当に制服がよく似合います。
真面目そうな黒髪ってのがよいのでしょうね。


ふにっとしたお尻をスカートからチラつかせ、パンツがチラリ。
こんな真面目そうな子ですからね、黒パンなんて履いてませんよ。
純白です。真っ白。光沢を帯びた白です。


おずおずと、制服を脱ぐ瞳美ちゃん。
すると、83cmの蒼い乳房が出てきます。
素晴らしい。蒼いパパイヤ。


次は縛られた瞳美ちゃんです。
つるっとした乳房に、大きめのビキニを付けています。
なんというか、場違い感を感じます。
しかし、まあ、それもよし。


そこにスタッフの手が現れ、瞳美ちゃんの体を愛撫し始めます。
なんか、あれです。
こんなに真面目そうな子を、いやらしく撫で回してしまってよいのかと、そんなことを考えてしまいます。

すりすりと、動けない体は感じさせられていきます。
女性の手は、先ほどの先輩のものなのでしょうか。
瞳美ちゃんは半眼を閉じ、しっかりと感じた顔を見せてしまうのでした。


背後から、乳首をいじられて、アソコをごしごしと擦られます。

あふ、んっ。。。
んっ!ん!
感じ入り、エッチな吐息を漏らす瞳美ちゃん。
今度は、仰向けにされ、尖った乳首をなぞるように刺激されていきます。


そして、手マンです。
ぺったんこのお胸と、まだまだボリュームの足りない若いお尻。
それらをむき出しにして、瞳美ちゃんは感じまくります。
ここで瞳美ちゃんはイッたのでしょうか?ちょっと判定しずらいですね。
耐えたようにも見えました。
体温計で、体をなぞるシーンです。

ここでもイキません。
次は浴衣姿です。
浴衣ってのは、スリムな子が似合うので、瞳美ちゃんなんてバッチリですね。

浴衣を脱がされ、また手を縛られてしまいます。
その上、アイスを押し付けられるという。

溶けたアイスを乳房に塗られてしまいます。
冷たさで、乳首はピンと張ってしまいます。

ベトベトになった体を、先ほどの先輩が舐め始めます。
先輩は、ピンクのタンクトップを付けており、お胸もしっかりありそうです。
これもまたいやらしい。
そして、クンニされてしまうのですが、ここも瞳美ちゃんは耐え抜きます。
頑張りますね。瞳美ちゃん。
最後は再び浴衣姿です。

ベッドに横たわると、また先輩が!
瞳美ちゃんの浴衣を剥ぎ、その蒼い乳房を舐めまくると、今度はアソコを刺激します。

あれよあれよと、全裸にされた瞳美ちゃん。
先輩もいつの間にか全裸になっています。
じゅるじゅると音をたてて、瞳美ちゃんは愛撫されていきます。
ちらりと映る先輩。お胸が褐色でエッチでした。
結局、ここでも絶頂したようには見えませんでした。
あるいは、反応が薄いだけかもしれません。
まあ、そういう奥ゆかしい所も瞳美ちゃんの魅力なのでしょう。
グラマーな先輩と、スリムな瞳美ちゃんとのカラミでした。
こういうのも、良いですよ!





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