冬愛ことね/μ ~ ミュー
作品レビュー
今日は。見学人です。
今日は「冬愛ことね/μ ~ ミュー」を紹介します。
本日の主演である「ことね」ちゃんは、その細さ、幼さを売りにしているセクシー女優さん。
その可愛らしい容姿が人気となり、Fanzaでは多数の作品がリリースされています。
いや、正直、この方を始めてイメビで見たときは、驚きましたね。
え?こんなちっちゃな子が大丈夫?って。

まあ、そういうことは、偉い人が気にすることですね。
我々は素直に楽しんでいきましょう!
この作品は、猫が女の子の格好でやってくるという幻想的なストーリです。
そのお話に入る前に、まずはかわいらしいことねちゃんの紹介が始まります。

まあ、紹介といっても、インタビューと素肌を見ることなんですが。
しかし、侮るなかれ、これがまた可愛らしいのです。
もう、一つの動作がそれぞれ可愛らしい。
小さな顔に、突き出た八重歯が可愛い。
もう、本当に猫っぽいのです。


さて、紹介を兼ねたオールヌードを堪能した後に、本編が始まります。
来ましたよ。「にゃー」って。
一週間だけ人間にしてもらった、死んでしまった猫ちゃんとのこと。

「化け猫だよー」と可愛らしく言うことねちゃん。
ああ、だめだ。刺さる。
見学人は、よく行く定食屋の横に巣を作っている猫と、たまに触れ合うのです。
可愛いですよね。猫。にゃーとか言って。


ことねちゃん(猫)は、主人公に擦り寄り、裸になります。
そして、いつも主人が触っていたという肉棒を、代わりに触って差し上げます。

ことねちゃんの、顔、声、仕草、どれもが猫に見えてきてしまいました。
それだけ、猫っぽくて、可愛い。
しかも、無垢なエロさを感じます。
さて、ご主人はお仕事に向かいます。
その間、お留守番をしていたことねちゃん。

仕事から帰ってきたご主人と、押し倒されてしまいます。
わかるです。こんなにかわいい猫がいたら、触っちゃいますよね。


ご主人は、我慢できずに、ことねちゃんに肉棒を差し込みます。
ウィーンガチャン、ウィーンガチャン。
いえ、そんな音はしません。感じまくることねちゃん。

次の日も、ご主人とことねちゃんは、肌を重ねます。
次第に、元気になっていくるご主人に、ことねちゃんは純粋に嬉しそうです。


猫じゃらしで遊んでもらい、嬉しそうなことねちゃん。
「にゃんにゃん」と陽気な声を漏らします。


そして、エッチ。
こんな感じで、会社から帰ってきては、ことねちゃんと肌を重ねる日々が続いていきます。
しかしですね、ことねちゃんは、ご主人が会社に行っている間、寂しそうに部屋で過ごすのです。
ご主人の服の匂いをかぎ、思わずアソコを触りだしてしまいます。


猫の嗅覚は、人間の嗅覚より優れています。
そのため、シャツの匂いに敏感に反応してしまったのでしょう。

細い体を揺らしながら、アソコを擦り、ことねちゃんは静かに絶頂します。
エロいのですが、とても美しいシーンです。
寂しくもあり、切なくもあり。。

指でイッてしまったことねちゃん。
ぼーっと、何かを思います。
7日間だけの呪術ということを、思い出したのでしょうか。
今度は魚肉ソーセージをアソコに入れてしまいます。
こんなに細い体に、結構太いソーセージですよ。


とうとう、ご主人に彼女ができました。
それを聴いて、ことねちゃんは嬉しい反面、淋しい反面。

7日間の最後となり、相変わらずご主人とことねちゃんは肌を重ねます。
切なそうに喘ぐことねちゃん。
細い体が床の上でいやらしく揺れます。

眠るご主人を覗き込むことねちゃん。
その顔は、もう大丈夫だという安心感に溢れているのでした。

猫と、愛、エロに溢れた作品です。
これは、久しぶりに見入ってしまいました。
多分、ことねちゃんでないと、ここまでハマらないと思います。
猫好きな方も、そうでない方も、これは見たほうがよいです。
泣けます。オススメです。






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