あべみほ 泡沫の愛
作品レビュー
こんにちは。見学人です。
今日は「あべみほ 泡沫の愛」を紹介します。
みほちゃんと言えば、甘い顔立ちに87-60-88という熟した体の美人ちゃん。
しかも、どこか天然っぽい雰囲気が魅力的な女の子なのです。

みほちゃんが躍進したのは、30台後半に入り、ヌードを解禁してからでしょうか。
とにかく、その圧倒的な質感に、我々イメビマニアは心を奪われたものです。
本作も、そんなみほちゃんの、裸体が詰まった作品です。
「泡沫の愛」なんてステキなタイトルじゃあないですか。
意味はわかりませんがね。
さて、大人になって魅力爆発のみほちゃんの裸体。
今回も、食い入るように見ようではありませんか。
お話は、彼氏と旅行に来たという設定みたいです。
しかも何やら訳ありのようです。
「思いっきり楽しもうね」という、みほちゃん。
どこか寂し気な表情なのです。

みほちゃんは、相手を喜ばせようと、ワンピースをちらりとはだけます。
すると、中から黄色の下着に包まれた熟した体が。。


みほちゃんと言えば、この顔。
甘くとろけたような、半分目を閉じたセクシーな表情です。
こんな顔で、はあはあと息を漏らし、ソファーで体をまさぐるのです。
堪んないですね。
さて、何やら良い雰囲気だったのですが、シーン変わって、海です。
ビキニ姿のみほちゃん。
何やら苦しげに呼吸をします。
これは、不治の病系のお話でしょうか?

しかし、そこはみほちゃん。
健気な様子で、作り笑い。
そして、彼氏と海に入ります。

海から上がると、その体にオイルを塗り始めます。
ムチムチの体。なんとも美しいのです。
無防備に乳房を放り出し、健全な美を演出します。


次のシーンも、また、苦しそうなみほちゃんの表情から始まります。
しかし、そうは言っても、その体はいやらし、動き回ります。
ここでは、紐で包まれたような、変態水着です。

次は一転、廃墟の中です。
暗がりの中、みほちゃんの肌が妖しく影を作ります。
このシーンでは、いきなるトップレスです。
しかも、豪華なアクセサリーで体を覆っています。


みほちゃんぐらいの垢抜けた格好だと、こういった装飾品もよく似合います。
普通の子が付けると、おもちゃみたいになりますが、さすがみほちゃん。
きっとゴージャスな体が、装飾品を引き立てるのでしょう。


みほちゃんは、廃墟の中でいやらしく体をくねらせますが、柱にもたれかかって荒い息遣いをしてしまいます。
そうとう、体がまずい状況なんでしょう。
次はイメビ恒例の「起きて!」シーンです。
下着を透けさせたみほちゃんが、彼氏の下半身を擦ります。

ああ、かわいいですねー。
これ、本当に、30台の顔なんでしょうか。
みほちゃんは股間を擦り、「こっちも起きた」なんて、ひどいギャグを言います。
起きた彼氏は、氷の肉棒を使ってみほちゃんを攻めるのです。
というか、みほちゃん自身で氷にアソコを擦り付けている感じです。


そして、氷を使ったオナニープレイに発展してしまいます。
高音で「うっ、うっ、うっ」と喘ぐみほちゃん。かわいい。妖精。

次は、どこか眺めの良い民家で、みほちゃんが踊ります。
トップレス。お乳揺らしまくりです。

それにしてもきれいな乳房です。
形、乳首の色、大きさ。満点ですね。

みほちゃんは、そのまま民家の中で横たわり、足を開きます。
パンツの中で、みほちゃんの大宇宙が広がります。
次はお風呂です。
スケスケのシミーズ姿のみほちゃんが、彼氏のアソコを擦ります。

みほちゃんは、なんだか嬉しそうに彼氏のイチモツをいじります。
くちゃくちゃと擦り、「もうダメなの?」と、可愛らしく問うみほちゃん。
しっかりと彼氏から白濁液を絞り出してしまいます。

その後も、みほちゃんと彼氏のいちゃいちゃプレイは続きます。
乳首を顔に押し付け、石鹸まみれで転がる二人。
さて、最後のシーンです。
よく聴くBGMが流れる中、みほちゃんはまた海で彼氏と語らいます。
そして、最後に、みほちゃんが何かを言いかけます。
その先はキミの目で確かめてくれ。





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