プンスカピンク 大塚びる
作品レビュー
こんにちは。見学人です。
今日は「プンスカピンク 大塚びる」を紹介します。
主演の「びる」ちゃんは、本サイトでも何度も紹介している美人さんです。
ショートカットで、なんとなくサバサバした雰囲気をもつ、TVで見かけるような美人系女優さんなのです。
結構、謎多き方という印象があります。

本作のタイトルは「プンスカピンク」。
どういう意味なのでしょうか?
まあ、動画が進めばわかるかもしれません。
しっかりと、どこがプンスカなのか、確認していきましょう。
動画が始まると、寝起きのびるちゃんが登場します。

ぱじゃまとして使っていた緩いシャツをたゆませ、びるちゃんは体を伸ばします。
すると、開いた胸元から乳房がポロリ。

うっとりするぐらい、綺麗な体です。
びるちゃんの体型は、86-60-86という、美しい数字の並びです。
86086、黄金の数字です。
痩せ過ぎもせず、太くもなく、それでいて、タワワな体。。

どうも、彼氏といっしょにいるという設定なのでしょう。
「恥ずかしいよー」と語り、それでもシャツを脱いでしまいます。
大人の女性の体が飛び出します。
綺麗な乳房。揺れ動く。。

そして、びるちゃんは、疑似セックスを始めます。
ベッドをいやらしい音で軋ませ、吐息を漏らすびるちゃん。
眠そうな顔は、感じ始めた女性の顔ということなのでしょう。
肌に玉のような汗を浮かべ、体を揺するびるちゃん。
そして、「んんっ」と絶頂を演じます。
色っぽい、大人のセックスです。
次は、酔っ払ったびるちゃんです。
ほんのりと顔を赤らめ、目尻も下がった様子で、色っぽくぱつぱつのスーツを剥いでいきます。

この妖艶さ。凄まじいです。
きっといい匂いがするのでしょう。

酔った勢いで、びるちゃんはオナニーを始めます。
乳房をくるりと手でマッサージし、パンツの中に指を差し入れます。
「んあっ、っむあっ」
湿った吐息のような声をあげ、びるちゃんはどんどんと激しく動き始めるのでした。
夜の海です。
透けたシャツを身に着けたびるちゃん。
ノーパンのようで、露出した下腹部には、モザイクが入ります。

綺麗なヌードです。
日本人美女って、暗がりでも綺麗ですよね。
きっと漆黒の髪色だからでしょうね

全裸になったびるちゃんに、波が寄せては引いていきます。
波の音と、全裸の美女。いいですねー。絵画的です。
さて、本イメビは、特にストーリーとかは無さそうです。
とにかく、綺麗なびるちゃんを映し切るといった内容です。

妖艶なびるちゃんが、様々な格好で、現れては消え、また現れるといった感じです。
力を抜いて見続けることができます。
お風呂です。
タオルで体を隠しつつ、湯船に浸かるびるちゃん。

ショートカットで切れ長の目。
ここのびるちゃんは、ものすごく知的に見えます。小学校の先生タイプという感じでしょうかね。

びるちゃんには、竹久夢二とか、伊藤潤二が描く美女という感じがします。
どこか影のある、しかし、圧倒的なエロ臭さ。

自らの体を洗ったびるちゃんは、彼氏の体を洗い始めます。
しかし、その手つきはどう見ても手コキなのです。
少し恥ずかしそうに、笑みを浮かべながら、くちゅくちゅと手を動かすびるちゃん。
びるちゃんのアソコが映ってしまっているのでしょう。時々モザイクが入ります。
いいなあ、こんな美人さんに体を触ってもらいたいものです。
次はスケスケ水着です。

むちむちとした体に、タイトな水着が食い込みます。
お乳も、ヘソも、アソコも、スケスケ状態です。
びるちゃんは、さらに体にオイル的なものを垂らし、スケスケ具合を高めます。

最後は和服です。
遊女のように着物を着崩すびるちゃん。
トロンとした顔でゆらゆらと歩く様子は、まさに性に溺れた女性のように見えます。

しかも、着物の下は紐下着です。
紐だけの格好になると、エロい目つきでカメラを見つめ、セックス的な動きを始めます。

こうして、びるちゃんは最後のまぐわいを演じるのでした。
大人のヌードイメビでしたね。
相変わらずびるちゃんは、美しく、絡みつくような視線のエロさを感じる作品でした。
それと、モザイクが入るというのも、なんだかエロさを感じます。
それだけオープンな状態で、撮影していたということですからね。
今後も、応援していきます!




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