しりまみれ 飯田璃乃
作品レビュー
こんにちは。見学人です。
今日は尻の日。従って、「しりまみれ 飯田璃乃」を紹介します。
イメビ好きには尻好きな方が多いらしく、尻に関する作品が多々リリースされています。
眺める事しかできないイメビという世界では、女性らしさの象徴である尻を奥ゆかしく眺めたい方が多いのでしょう。
本「しりまみれ」は、そんな尻好きの方向けのシリーズです。
シリーズって言ったって、まだ2作しか出ておらず、2018年からリリースが途絶えていることから、あまり人気なかったのかもしりませんね。
主演は、璃乃ちゃん。
どこか街中で出会いそうな美人ちゃんです。
さあさあ、尻の日は、尻の海で溺れてみましょう!
動画の始まりは、璃乃ちゃんが学校から帰ってくるシーンからです。
すごいですね。無言で話が始まります。

璃乃ちゃんのスリーサイズは、B87 W60 H95。
凄い。ウエストが60なのに、ヒップが1m近いです。
これは、凄いことになりそうです。
璃乃ちゃんは、スカートをペロリとめくり、自慢のお尻を見せてくれます。
ドーンですよ。ドーン。凄い。
M字開脚なんかしたら、画面中がお尻になります。
次は運動です。

ふわふわのパーカーを着た璃乃ちゃん。
お尻の開いたパンツを履き、ロディオマシーンに乗ってくれます。
ぶるんぶるんのお尻が、縦横無尽に動き回るのです。これはエロい。


更に、空気入れの上でお尻を振ります。
スタッフに水をかけられ、「んっ」と可愛らしい声が出てしまいます。
次はお風呂です。
ビキニは、終始お尻に食い込んでいます。
立派なお尻。まんまるなお尻。
こんなのを毎日触れる人が、この世にはいるのですねー。
羨ましいですねー。

ここでスタッフが璃乃ちゃんの空だを洗い始めます。
ふっくらとしたお尻を中心に、撫でまくります。
ビキニの下を下ろし、お尻の穴を露出させられ、璃乃ちゃんは少し恥ずかしそうです。


更に手マンが始まります。浴室の壁に追い詰められた璃乃ちゃんは、開いた足の間を指先でくにくにされてしまうのです。
小声で「うっ」と声を出してしまう璃乃ちゃん。
いいですねー。

次は部屋着でのお掃除です。
タオル地の短パンが、ふんわりと丸いお尻を覆っています。


ここで巨大な電マが登場します。
最近あまり見ないような大きさです。昭和の頃は、みんなこんな大きさでした。
これを、乳房に当ててしまう璃乃ちゃん。
すると、乳房がぶるんぶるんと震えます。

更に、アソコに当ててしまう璃乃ちゃん。
パンツが残像で見えなくなるぐらい震えています。
ヌルいイメビでは、動いていない電マを当てるなんていうものがありますが、本作は完全に動作していますね。


電マで気持ちよくなってしまった璃乃ちゃんは、クリームを手に取り、エッチな場所を触り始めてしまいます。
この璃乃ちゃんの喘ぎ声がエロいのです。
「っつっ!」という感じの声を詰まらせる系なのです。
そして、ぴくんと体を震わせてしまう。
おとなしいオナニーですが、本気でイッているように見えました。
次は、美しい黄色い下着で、お尻を振ります。

疑似セックスということなでしょうか。
バランスボールにお尻を当て、ぼいんぼいんと震えるお尻を見せてくれます。

更に、限界まで下着を下ろしてくれます。
どれぐらい限界かというと、お尻の穴は見えまくり、その上4、5cmまで見えてしまうというもの。


最後は全裸になり、背中のヌードを見せてくれます。
肌が綺麗で、本当に可愛い子です。
他のイメビには出ていないようなのですが、別名を調べた方がよいのでしょうか。

最後は拘束状態でのマッサージです。
手錠で動けない状態です。

スタッフがいやらしい手つきで触っていきます。
お尻だって、ふっくらとなぞるように触れていきます。

アソコをすりすりと指先でなぞると、璃乃ちゃんは顔を赤らめてしまいます。
この反応、堪りませんね。

正面からの手マンにだって、しっかりと反応してくれます。
パンツの上から、親指でアソコをえぐるように刺激します。


あ、あ、あっ。
ああっ。あっ!
スタッフの愛ある指先手マンにより、璃乃ちゃんはぴくんと体を震わせてしまいました。
良いです。
古き良き過激イメビという感じでした。
大人しそうな女の子が、拘束愛撫でイカされる。
そんなのが許されていた頃のイメビです。
主演の子もかわいかったです。これはオススメ!






コメント