悪女 山咲まりな
作品レビュー
こんにちは。見学人です。
今日は、2018年という、ちょっと古い作品を紹介します。
「悪女 山咲まりな」です。
ドキドキするタイトルですよね。
主演は、元アイドルさんである「まりな」ちゃん。
撮影時、30代とのことです。
いいじゃあないですか。大人の女性ですよ。
しかも、お体は、93 – 60 – 90 cm。Hカップということです。
この体型を維持するだけでも、大事だと思います。
本作では、性に溺れる女の一週間を演じるということです。
しかもタイトルが悪女ですからね。どんな退廃的な一週間になるのでしょうか。
期待して視聴しましょう!
動画は、温泉宿で1週間の執筆活動を開始するところからです。
ぴっちりと体に張り付くニットを着ており、乳首がしっかりと浮いてしまっています。
エロ。。

ここで、まりなちゃんの創作の世界に入っていきます。
つまり、小説の中の話なんですね。
凝ってますね。
この世界では、まりなちゃんは温泉宿の女将になっています。


お客さんをもてなしていると、いきなり布団に押し倒されてしまいます。
和服を剥ぎ取られ、凄まじいイヤラシさを放つ体が露出します。

猿轡を噛まされ、まりなちゃんは、お客様にいろんなことをされてしまいました。
さて、2日目です。
お客さんと湯船を楽しみます。
このとき、浴衣姿ってのが、いやらしいじゃあないですか。


お客さんの体を洗い、自らも浴衣を脱ぎ捨てるまりなちゃん。
このエロさ、顔の可愛らしさ。。
3日目。
超ミニスカで買い物をするまりなちゃん。
いいですねー。見学人は、こうやってネギを袋から出して歩いている若奥様が大好きです。

奥さんがいる男性に声をかけられ、ドライブをすることになりました。

車の中で押し倒されるまりなちゃん。
車だ!やっぱり車があれば、こういうことができるんだ。
見学人は車を持っていません。自転車派というより、金が無いのです。
服をめくられ、下着を露出してしまいます。
黒!漆黒!エロ!

ここでまりなちゃんは、下着を外し、また洋服から乳首を浮かせて見せます。
まりなちゃんは、乳首公開NGなんですが、ここまではOKなんですね。
その後は、車の中で疑似セックスをかましてしまいました。

4日目は、マッサージです。
スケスケ水着にオイルをかけられ、悶えるまりなちゃん。


小さな水着にくるまれた乳房を、マッサージ師は、豪快に揉んでいきます。
こんなに柔らかいものがあるのかと思うぐらい、乳房は柔らかく形を変えていきます。
しかし、まりなちゃんは無言なんですよね。
5日目。
目隠しをされ、拘束されているまりなちゃん。

漢の手が現れ、まりなちゃんの肌に触れていきます。
暗い光が、まりなちゃんの肌を光らせ、とても幻想的です。

良い感じのシーンだったのですが、良いところで終わってしまいます。
あんまり性的な接触もありませんでした。
6日目。
男の横でまりなちゃんが目覚めます。全裸のようです。
耳をいじられ、湿った吐息を漏らします。
ああ、色っぽいなあ。こういう演技は、30代しかできませんね。


ここで、まりちゃんの色っぽい吐息のオンパレードです。
多分何かをされて、感じている様子なんでしょうが、かなり本気の声なんですよね。

このまま全裸だと動きづらいのか、まりちゃんはビキニを付け、疑似セックスを始めます。
腰を打ち付けられ、乳房がぐるんぐるんと回ります。

7日目。
「会長」と呼ばれる男との密会です。
自治会長?とにかく偉い人なんでしょう。

浜辺で、服を脱ぎ、会長にその肌を見せつけます。
きれいなバックヌードでした。
そして、喪服でニヤリ。
ここまでが、まりなちゃんが執筆する作品だったようです。
作品が完成し、まりなちゃんは乳首を尖らせながら体を触り始めます。

そして、原稿を取りに来た編集者さんに、自らの体をみせつけ、疑似セックスをいざないます。
「疑似セックスをいざなう」ってどういうことかと思いますよね。
見学人もよくわからずに書いています。

まりなちゃんは、しっかりと絶頂を演じます。
色っぽい大人の絶頂です。
エロい女性の一週間を執筆した作家が、エロくなってしまったというオチですかね。わかります。
見学人も、会社でバカげた日報を書くと、馬鹿になった気がしますもの。
それにしても、主演のまりなちゃんの体のエロさ。乳房の柔らかさが際立った作品です。
これは、なかなかの作品ですよ。




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