Hカップ爆乳アイドル桃乃誉の発禁・お蔵入り映像を遂に解禁!! 桃乃誉
作品レビュー
こんにちは。見学人です。
また、確定申告の時期が来ました。
本サイト、あまり稼げていない割には、インボイス登録してしまったばっかりに、毎年確定申告しないといけなくなってしまったのです。
本当にもうめんどくさい。
さて、めんどくさい本日は、「Hカップ爆乳アイドル桃乃誉の発禁・お蔵入り映像を遂に解禁!! 桃乃誉」を紹介します。
ああ、こう書いてしまうと、誉ちゃんに失礼ですね。
誉ちゃんは、ぜんぜんめんどくさくないのです。
本作、なんだかんだで見学人は結構気に入っているのですが、Fanzaで紹介できる画像がまったくないというとんでもない商品なのです。
ということで、本日も見学人作成のイラストで紹介していきたいと思います。
もう、本当にめんどくさい。
早速見ていきましょう!
動画は、誉ちゃんのインタビューシーンから始まります。
お胸はビキニに隠れております。
しかし、そのお胸の大きさは、ビキニの上からでもしっかりと分かるのです。

こういう胸のある子って、結構体型がアレだったりするじゃあないですか。
しかし、この誉ちゃんに関しては、95 – 64 – 90 cmと、エッチな体型を維持しているのです。
いいですよね!
しかも、お顔は童顔という。


誉ちゃんは、ビキニ姿のまま、ソファーの上でシャチホコのような体勢をとります。
背中をぐっと反るわけですので、そのぶんお胸がボヨンと飛び出てしまいます。
次のシーンです。
今度は制服姿です。

制服姿だって、誉ちゃんはかわいらしいのです。
丸顔が童顔ってこともありますし、短めのツインテールってのも、可愛らしさ向上に寄与しているわけです。
つまり、可愛い。
そんな誉ちゃんの体を舐め回すように、カメラはいろんな服装の誉ちゃんを撮影していきます。

スクール水着で、バランスボールと戯れるシーンなんかも本当に可愛らしいのです。
しかし、どこかカメラは淡々とイメビ撮影を続けます。
どこか消化試合のような。。
そして、マッサージシーンが唐突に始まります。

いきなりローションを体にかけられ、揉まれ始める誉ちゃん。
「??え?えっ?何するんですか?」
目をくりくりさせながら、カメラに問いかけます。
どうやら、過激シーンなど無いイメビ撮影だと思ってたようです。
そうです。本作は、エッチとは無縁な女の子を唐突に感じさせてしまうという類の作品なのです。
つまりここまでのシーンは、その序章だったわけですね。
これまで紹介してきた作品では、↓のやつが近いかいもしれません。
誉ちゃんは、大きなお胸を揉まれまくり、その先端部すら指でこりこりと摘まれてしまいます。

乳首公開など、予想もしていなかったという表情の誉ちゃん。
泣きそうな顔で、勃起した乳首を露わにさせられてしまいます。
その顔。なんてエロいのでしょうか。

誉ちゃんを愛撫する手は、ニ体に分裂し、誉ちゃんの乳房とアソコをもみくちゃにしてしまいます。
いやがりながらも、誉ちゃんはびくびくと感じまくってしまいます。
シーンが終わると、誉ちゃんはスタッフに詰め寄ります。


私AV女優じゃないんです。
なんか、変なことされたら、すぐ帰ります。
誉ちゃんは、そう言うと撮影を続行します。
いいですねー。盛り上がってきました。

しかし、撮影が始まると、誉ちゃんは荒縄でイスに縛り付けられてしまいます。
覗くように、カメラは誉ちゃんのスカートの中を映します。
足も閉じることができず、誉ちゃんは抵抗します。
「ほどいて下さい!」

しかし、スタッフは、動けない誉ちゃんの服を持ち上げ、綺麗な乳房を取り出してしまいます。
吸い付くような柔らかさの胸です。
スタッフはそれを楽しむかのように、乳房をいじり、誉ちゃんを感じさせ続けます。

更にはパンツまで脱がされ、乳房を揉まれながらの手マンをされてしまいます。
顔をくしゃくしゃにして、感じまくる誉ちゃん。
こんなはずでは。。と思っているのでしょう。
このシーンを境に、誉ちゃんは大人しくなります。
スタッフに言われる通りに、オナニーをしたりします。


大量の白濁液を体にかけられるなんていう、過激なシーンもあります。
そして最後のシーンが始まります。
最後と聞き、ホッとする誉ちゃん。

しかしですね。スタッフは誉ちゃんに電マを押し付け始めるのでした。

最後と聞き、誉ちゃんはなんとか耐えようとします。
しかし、電マが当てられた乳房は、乳首がビンと立ってしまい、アソコも女性器の形がくっきりと水着に浮き出てしまっています。
これは感じてますね。

電マはいつしか水着の中に潜り込み、その数も2本に増えてしまいます。
びくびくと感じる誉ちゃん。
「あう!あうっ!」という悲痛な叫びを上げながら、体をびくんびくんです。
アソコからは愛液がにじみ、水着を濡らしてしまいます。
さらに、電マは誉ちゃんの体に潜り込みます。


ああっ。ああ!
あ、いっちゃっうっ。
ああ!(びくっ)
そして、ここからが良いのです。
予定外の愛撫でイカされてしまった誉ちゃんは、手で顔を隠し咽び泣くのでした。

恥じらい。イカされ。そして乳房。
すべてが美しく折り重なった名作だと思うのです。
イカされちゃって泣く乙女って、今どき、あまり見ないですよね。
もう、最高なのです!





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