望月栞 すけぶるっ!
作品レビュー
こんにちは。見学人です。
本日は、「望月栞 すけぶるっ!」を紹介します。
栞ちゃん、このところハイペースで作品をリリースしており、今月紹介するのは2回目となります。

これまで、同じつきで同じ方を紹介するのは、少し躊躇していたのです。
理由は、記事の人気が二分され、PVが減ってしまうのでは無いかという、変な理由だったのです。
しかし、そんな心配、意味が無いことがわかりましたので、今後は躊躇なくやっていきます。
さて、主演の栞ちゃんは、本作が2作目となります。
本作では、透けと電マを解禁してしまうというのです。
「すけぶる」とはそういう意味らしいのです。

つまりは、こんなかわいくて、ロ○ロ○した子が、体を透けさせながら、器具を使った絶頂を見せてくれるっていうのですよ。
これは、視聴しないわけいかないですね。
しっかりと体育座りで見ていきましょう!
最初のシーンは、制服姿から、するりと全裸になっていきます。
栞ちゃんのお体は、B83 W57 H84。
すっきりとした美少女体型です。


そんなスラッとした体で、栞ちゃんは全裸、手ブラ姿を披露します。
しかも、パンツすら履いていないですからね。
巧みなカメラワークで、アソコは隠されます。
次は初ブルブルのシーンです。
この時栞ちゃんは、体を透けさせるニットを羽織っています。
その荒い毛糸の隙間から、可愛らしい乳首さんがうっすら。

本作では、なぞの「おじさん」が出てきます。
どうやら、栞ちゃんはそのおじさんにぞっこんのようです。
おじさんは、栞ちゃんの体にオナニー用の先端が尖った電マを当てます。
栞ちゃんは、幼い顔のまま、エロい吐息を漏らし始めます。
そして、アソコからは、大量の愛液が漏れ始めます。漏れ漏れです。
濡れたパンツの頂には、ぷっくりと充血したクリがそそり立ちます。
いえ、見えるわけではいのですが、パンツの膨らみがまさにそれを物語っているのです。
細長い電マは、そのクリ部分を下から持ち上げるように震わせます。

「あー、あっ、いくっ」
栞ちゃんは切ない喘ぎ声を上げ、太ももをぶるん。
M字開脚のまま、いやらしく絶頂させられてしまいました。
ここからはツイスターが始まります。
おじさんは電マが付いた指し棒で、栞ちゃんを邪魔するわけです。


悶える栞ちゃん。
その振動で、ツイスターに失敗します。
罰ゲームということなのでしょう。ニットを脱いで再挑戦です。

おじさんは、大型の電マで栞ちゃんを邪魔します。
電マの振動でペタンと尻もちを付く栞ちゃん。
お風呂です。

髪の毛を頭頂部でまとめた栞ちゃん。
中国娘のような可愛らしさです。
しかも、体に張り付く透けた衣装が、なんともいやらしいです。
ここで栞ちゃんは、お風呂で使うぶるぶると震える器具を持ち出します。
それをアソコにあて、悶える栞ちゃん。
しかし、ぎりぎりイカなかったようです。

おじさん登場です。
栞ちゃんを後ろから手マンし、しっかりとイカせます。
「おじさんっ、いくっ、いっちゃう」
エロく、感情の無い声が浴室に響きます。
更に、おじさんはブルブルマシーンを手にし、栞ちゃんのアソコを前側から刺激します。
仁王立ちの格好で秘部を刺激され、悶える栞ちゃん。

縦にマシーンを突き立てられ、栞ちゃんはびくびくと腰を揺らして絶頂します。
その動きが、演技ではないことは明白です。エロいですねー。

次は、おじさんの眼の前で電マを使う栞ちゃんのシーンです。
見せつけオナニーというやつですね。


栞ちゃんは、本格的な電マをアソコに当てます。

あ、はーっ。
はーっ。あっ!(びくっ)
栞ちゃんは、またもやクリをびんびんに勃起させ、いやらしく体を痙攣させてしまいます。
うっとりとした顔はあくまでも幼く、その震える体はなんともいやらしいのです。

その後、おじさんが手に持つ電マにより、栞ちゃんはまたもやイカされてまいます。
顔に似合わず、「はー、はーっ!あうっ!」という声のエロさ。。

次は、拘束された栞ちゃんを震わせます。
良いですねー。はやり乙女は拘束するに限りますね。

栞ちゃんは、動けない体で電マを当てられ続けます。
アソコを全体を電マの先端でなぞられると、立派なクリがピクンと飛び出します。

おじさんは、その膣口とクリを同時に震わせ始めます。
その激しい快感に、栞ちゃんは腰を上下させて逃れようとします。

「あ!あー!(びくっ)」「あ!もうだめっ(びくっ)」
栞ちゃんは、おじさんに何度も体を痙攣させられてしまいました。
最後はローションマッサージです。
浴室のマットの上で、ねばねばの栞ちゃんが、愛撫されます。


ぐしゅぐしゅとアソコを擦られ、「いくっ」と栞ちゃん。
背後からの手マンだけで、簡単にイカされてしまいます。

今度は正面向きとなった栞ちゃんは、ローションでぬるぬるのアソコを擦られます。

あー、だめっ。
あ、らめっ。
おじさん、いっちゃうっ。
いっちゃう!あああ!
切ない声を上げながら、その細い体を痙攣させる栞ちゃん。
イッてもイッても、おじさんは手の動きを変えながら、栞ちゃんのアソコを刺激し続けます。

最後は、自らの足を押さえさせた上で、アソコをビシャビシャと擦られるのです。
「ああっ!あああ!」と悲痛な叫びを上げ、栞ちゃんは最後の痙攣を見せてしまうのでした。
いやこれは、エロいです。
あの栞ちゃんが、2作目にしてイキまくりですからね。
かわいた口調の、「いくっ(ビクン)」が何度も聞けるのですから、栞ちゃんファンには堪りませんね。
これは、オススメです!
紹介作品
更にイカされシーンが追加されたフルノーカット版はこちら
・ノーカットシーン1:栞ちゃんが2作目でまさかのスケ解禁しちゃう制服シーン★・未公開シースルー布まといカット*
・ノーカットシーン2:栞ちゃんとイチャイチャ楽しんじゃうベッドシーン★・未公開電●オ●ニーカット
・ノーカットシーン3:敏感なところに当て続けられて、ビクビクし続けちゃうおもちゃシーン★*・未公開W電●当て続け連続絶頂カット
・ノーカットシーン4:全身ぬるぬるにされてくまなく体をほぐされちゃうマッサージシーン★*・未公開シースルー布マッサージカット★





コメント