月見るい 絶対に感じてはイケない月見るい
作品レビュー
こんにちは。見学人です。
今日は「月見るい 絶対に感じてはイケない月見るい」を紹介します。
主演は、皆さん大好きな「るいちゃん」です。
もう、本サイトでも何作紹介しているか。。

とにかく、並のアイドルよりもかわいらしいルックスと、ソロもレズも行けてしまうという踏ん切りの良さ。
そこが、るいちゃんの魅力なのでしょう。
さて、本作「絶対に感じてはイケない」は、渡邉日向ちゃんも過去に挑戦しているのです。
感じやすい日向ちゃんのことですから、当然、結果はメロメロ。あらゆるシーンで罰ゲームの乳首チラを連発していたのでした。
乳首公開NGの子が、罰ゲームとして乳首をチラっと見せてしまうという、なんとも卑猥な作品なのでした。
本作はこれを超える名作になれるのでしょうか!
しっかりと確認していきましょう。
動画は、制服姿のるいちゃんからです。
黒のシックな制服です。
2列ボタンにワッペンという、絶対に我々のような下々の人間が近づいてはいけない制服です。

ここでスタッフが、エッチなタッチを行うのですが、ついるいちゃんは、「!っつ!」と声を漏らしてしまいます。
すると罰ゲームとして、服を脱がされてしまうのです。


なんだかんだで、声を漏らし続け、どんどんと脱がされていくるいちゃん。
これは卑猥!だって、脱がされるということは、どんどん素肌へのタッチが増えていくということなのですから。
ブラ姿になったるいちゃんは乳房を揉まれ、「ふぁっ」という吐息を漏らします。
ああ、もう後が無い!

スタッフのタッチはあくまでもソフトです。
くすぐるように、柔らかいものを撫でるかのように、るいちゃんの素肌を侵食していきます。
とうとう、手ぶら姿になったるいちゃんは、ダイレクトに乳首をコリコリされ、切なそうにカメラを睨みます。

そしてフェザータッチの手マンが始まるのです。
くねくねと、スタッフの指先がアソコに食い込み、ぐねぐねと動き回ります。
こうなると、るいちゃんは声を止められません。

んーんっ!
うんっ。う!
うあ!あ、うあっ。
るいちゃんは、抑えた声で、体をびくんとさせてしまうのでした。
次はくろねこちゃんの恰好です。
今度のルールは過酷です。
感じてしまったら、乳房を隠す手を3秒間外すというのです。
これは旧作、日向ちゃんも挑戦したルールです。

るいちゃんは、体にオイルを塗られ、声を漏らしては、かわいい乳首を公開し続けます。
恥かしそうに、胸を隠す手を外するいちゃん。
乳首をオイルで刺激され、乳首を立たされ、そのビンビン乳首をカメラに露わにする必要があるというのです。これは卑猥。


スタッフの愛撫は、アソコへと進みます。
やさしく縦線部分を撫で上げられ、声を漏らしては乳首を見せ続けるるいちゃん。
最後は、

うわっ。
やばいっ。
いっく、いくっ
(びくん)
と、喘ぎ、声を抑えるどころか、カメラの前で、そのかわいらしくて小さな体を、しっかりと震わせてしまうのでした。
そして公開乳首の刑です。
次は洗体です。
ここでは声を出すと、エッチなセリフを言わなければいけません。

後ろから、アソコを撫で上げられ、あふんと声を漏らします。
そして罰ゲーム。
「るいの、もっと気持ちよくなっている所を見て。」
悔しそうに、恥ずかしそうに、るいちゃんは呟きます。

「乳首を触られて、気持ちよくなってます♡」
「もっといやらしく触って」

「るいが気持ちよくなるところ、もっと見て」
るいちゃんは、声を漏らすたびに、心にもないことを言わされます。

クリトリス気持ちいいです。
すぐ感じちゃう悪い子でごめんなさい。
ああっつ!
あふ!あふ!
るいで、いっぱいシコシコして。
るいがイクとこ見てて。あふ!
あ、あ、あ。。
るいちゃんは、エッチなセリフを言いながら、喘ぎ、そして体をくねらせてイカされてしまいました。
これはエッチ!ここまでいやらしいセリフを言いながらの絶頂なんて、あまり見たことがないです。

次はスケスケ衣装のるいちゃんです。
ベッドの上で、オナニーをするというのです。
しかも感じてはいけないというのです。

るいちゃんは、黒い電マを手渡されます。
それをおずおずと乳房にあて、乳首にあて、我慢した乙女の喘ぎ声を漏らし続けます。

電マをアソコに当てると、もう、声なんて我慢できません。
いつものるいちゃんの喘ぎ声が漏れ続けます。
そして、びくん!腰をいやらしく上下させながら、ビクンです。
罰ゲームはご奉仕プレイとのこと。
これがまたエロい。
可愛い顔アップで「気持ちい?」なんて囁きながら、肉棒を激しく刺激します。

このご奉仕プレイの最中にも、るいちゃんは愛撫され続けます。
変な形の電マが現れ、肉棒を咥えるるいちゃんのアソコを揺らすのです。

「あいくっ、いくっ、いやっ」
そう呟き、るいちゃんは面白いように絶頂させられてしまいます。
次は拘束されつつの電マです。
ここでのルールは「イッてはいけない」というものです。

まずは電マ一本から始まります。
アソコに当てられると、るいちゃんは「あうっ!」と喘ぎ、絶頂。
罰ゲームとして、電マが追加されます。

るいちゃんは、イクたびに増えていく電マに翻弄され、何度も何度も望まぬ絶頂に達します。
「無理無理っ!いっく、いっくっ!(びくん)」
「ああ、もう本当に、無理っ(びくん)」
「ああっつ、う(びくん)」
もう、最高のシーンです。連続絶頂、ここにありって感じです。
最後はマッサージです。
ここでは、あえてイカせてくれないというのです。

スタッフは、るいちゃんに性的な刺激を加え、寸止めを繰り返します。
切なそうにカメラを見つめるるいちゃん。
口をきゅっとつむり、イキたがっているようです。

焦らされ、絶頂寸前に追いやられたるいちゃんは、「イカせてください」と恥じらいながら呟きます。
そして、やさしく絶頂に達するのでした。
乙女の「イカせてください」なんてセリフ、聴いたことありますか?
しかもこんなにかわいい子ですよ。
いやいや乳首をポロリさせられる、るいちゃん。電マでイカされまくってしまうるいちゃん。
もう大興奮の作品です。







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