野口絢音 色白で繊細な女の子はやっぱり敏感なのか?
作品レビュー
こんにちは。見学人です。
今日は「野口絢音 色白で繊細な女の子はやっぱり敏感なのか?」を紹介します。
昔、学生の頃に「電気羊はアンドロイドの夢を見るか」というSFを読んだことがあります。
ストーリーなんかは忘れてしまいましたが、すごく考えさせられる作品だったと思います。
今日紹介する作品も、なんとなく似たタイトルですね。

さて、主演の絢音ちゃんは、東北出身の美人ちゃん。
ご両親も肌が白いという絢音ちゃんは、もう妖精のように真っ白の肌で、いかにも東北美人という感じ。
そんな絢音ちゃんを、デビュー作だというのに、恥ずかしいプレイを行って感じさせるというのが、本作の内容なのです。
非道ですよね。最高ですよね。
しっかりと確認していきましょう!
動画が始まると、制服姿の絢音ちゃんが登場です。
長い髪、少しぽっちゃりとした姿でカメラの前に登場すると、何もしていないのに恥ずかしそう。

この恥じらいっぷりがとっても可愛らしいのです。
ほっぺたを真っ赤にして、口を押さえて身を捩る。もう最高にシャイな子なんですね。
ただでさえ恥ずかしいと言っているのに、絢音ちゃんにパンツを限界まで降ろされ、バックから映されてしまいます。
むちっとした白いお尻が、画面いっぱいに広がります。
とても綺麗です。
次は、運動シーンです。
乳房を隠す程度の布を羽織り、ストレッチを見せてくれます。
しかし、ここでも絢音ちゃんの恥ずかしがり屋が炸裂です。
ずっと胸元を手で隠します。そう、これがいいのです。
この乙女の恥じらいを、我々は喰うのです。

絢音ちゃんは、胸元を気にしながら、ツイスターに興じます。
どうすのでしょうか。手足の位置が拘束されると、お胸を隠すことはできません。
四つん這い状態で、胸元が露出してしまうと、「いや、見ないで」と恥じらい顔です。

絢音ちゃんは、わかっていつつも乳首をポロリさせてしまいます。
恥ずかしいのに見られてしまう乳首。いいではないですか。

失敗した罰ゲームで、絢音ちゃんは上着を剥ぎ取られ、そのままツイスターを続行します。
美しいバックヌード姿で体をひねる絢音ちゃん。綺麗な背中です。
次はエッチな体操着姿で現れます。
ここでは絢音ちゃんの、敏感度を調べれられてしまうのです。

絢音ちゃんは、首、耳、そして乳房回りを、指先で刺激され、トロンとした顔になってしまいます。
そして、体勢を変え、今度は後ろからエッチな部分を刺激されてしまうのです。

びくびくと悶え続ける絢音ちゃん。
スタッフはそんな絢音ちゃんのアソコを、指先を使ってこね回します。

あ、ああっ。
あ、いっちゃいそう。。
。。
あ、ああっ!(びくっ)
絢音ちゃんは、可愛らしく喘ぎながら、びくんびくんと腰を跳ね上げてイカされてしまいました。
いい。この子の反応。いい。
まだ終わりません。

つんつん棒を使い、飛び出した乳首をしっかりといじられてしまい。。

アソコの窪みにも、器具を入れられてしまいます。
切なそうに悶え、喘ぐ絢音ちゃん。
「またイッちゃう。あ、いくいくっ!」
こうして、崩れ落ちた絢音ちゃんは、びくびくと止まらぬ痙攣を繰り返してしまうのです。
お風呂です。
スクール水着が体のラインを浮き上がらせ、なんともエッチです。

体を洗っているだけなのに、絢音ちゃんは切なそうな顔になり、少しエッチな息遣いになってしまいます。
感じやすいタイプなんでしょう。
そんな絢音ちゃんを、スタッフは優しく洗い始めます。

背後からのくちゅくちゅ洗いに、絢音ちゃんは大人の喘ぎ声を上げて反応してしまいます。
こんな童顔さんなのに、成熟したエロ声です。
「ああ、そこばっかり。。」
明らかに、洗う手つきではないスタッフの動きに、絢音ちゃんは非難の声を上げます。
その刹那、「あ、いく、いくっ!ああ!」と叫び、腰を上下にびくんびくん。
またまた、望まぬ絶頂を与えられてしまいます。

正面からの洗体でも、執拗に乳首を刺激され、乳首イキを見せてしまいます。
まだ終わりません。
今度は正面からのアソコ洗いです。

カメラは、下から愛撫される絢音ちゃんを映します。
スタッフの手の動きに合わせ、びくん、びくんと腰を震わせてしまう絢音ちゃん。
「あ、やめてっ! いく、いくっ!」
そう叫び、エロ顔で全身を震わせてしまいます。
いいですねー。この風呂シーンだけで、何度もイカされてしまいました。
次はマッサージです。
前のシーンで壮絶な絶頂を見せてしまった絢音ちゃん。
少しは恥ずかしさが無くなったのでしょうか。

まずは背中とお尻から。
むっちりとした白い肌が、艶めかしいです。

下からすくわれるようにアソコを刺激され、腰をくの字に曲げた状態で感じてしまいます。
こんな格好になれるなんて、体が柔らかいです。
指先でアソコを擦られ、のけぞるような格好でびくびくびく。
この絢音ちゃん。イッた後の痙攣が長い。。

正面からの手マンが始まります。
もう、最初からスタッフはイかせる気です。
激しく手を動かし、絢音ちゃんをびくびくと簡単に痙攣させてしまいます。
最後は電マを使われてしまいます。

まずはバックから電マの先端をクリに当てられ、ビクンとなる寸前に、電マを外されてしまいます。
そんなやりとりが何度か続き、絢音ちゃんは「なんで。。」と不満そう。

しかし、仰向けになると、しっかりとイカせてもらいました。
お潮も吹いてしまいます。

大型の電マを手渡されると、今度は自分のペースで気持ちよくなります。
絢音ちゃんはフヒフヒと喘ぎ、大量のおしっこを放出しながら絶頂してしまいます。
何度もイッてしまった絢音ちゃんは、最後に可愛らしいご奉仕を見せてくれました。

可愛らしい顔を近づけ、小さなお口で肉棒を刺激する絢音ちゃん。
最後はお顔に白濁液を放出させてしまいます。
純朴さが残る、とても可愛い子でした。
肌を晒すのも恥ずかしいのに、エッチな刺激を受けて快感で痙攣してしまう。
そんないやらしいプレイが堪能できる作品です。
これはオススメです!






コメント