淫らな誘惑 木下凛々子
作品レビュー
こんにちは。見学人です。
昨日はさすがに休暇だったのですが、本日から出社です。
正社員でもないのに、このこき使われよう。何たることか。
さて、正月早々愚痴を言ってもしょうがないので、今日もイメビで癒やされるとしましょう。
本日紹介するのは「淫らな誘惑 木下凛々子」です。
2025年の作品です。
まだ慣れないですが、2025って、昨年ですからね。
さて、主演の凛々子ちゃんは、撮影時40歳の熟女ちゃんです。
見学人がまだ若い頃、熟女ブームってのがありまして、「け、け、見学人は熟女を、す、好きになることはないかな」と、どもりながら思ったものです。
しかし、そこから40年経ってみると、全然ありなのです。
なんというか、40歳なんて、見学人からすると、娘みたいな年齢なのですよ。
もう、全然ありです。

だって、あのおばあちゃんの象徴だった磯野フネだって、50代前半じゃあないですか。全然アリです。
サザエだって、孫みたいなものです。全然ありです。
わかめだって、ひ孫みたいなものじゃあないですか。全然ありです。
タラちゃんだってありなのです。
新年そうそう、脱線しそうなので、早速いってみましょう。
動画は、パンツ姿の凛々子ちゃんから始まります。
おめでたい金のタイツと手袋です。

凛々子ちゃんは、「どうして欲しいの?」と、いやらしい顔で問いかけると、眼の前の肉棒を手コキし始めます。

勝手に出して、手袋汚したら、殺すからね。
美しい顔で、いやらしく手コキをしながら、なんとも勇ましいことを言ってくれます。

凛々子ちゃんは、きれいな顔をカメラに向けながら、肉棒に靴下を被せ、さらに擦り続けます。
こんな事されたら、絶対出ちゃいますよね。
だって、凛々子ちゃんとても美しい顔で、擦るのですもの。
そして、いよいよ凛々子ちゃんの手の動きが激しさを増した瞬間、シーンが変わります。

今、何を見たのでしょうか?
乳首が立ったきれいな凛々子ちゃんが、破廉恥な格好で寝ていたような。
しかし、また現実に引き戻されます。
凛々子ちゃんは、更に脱いだパンツを使って、肉棒を擦るのです。

裸の美女に肉棒をいじくり回される。。
まさに、発射する。。という瞬間、殺されるという主人公の思いからか、「主よ、人の望みの喜びよ」のBGMが流れます。
ついに主人公は、凛々子ちゃんの手により発射してしまい、殺されてしまうのでした。
深い。深いですこの作品。
主人公が死んだ瞬間、先程の異世界に飛ばされます。
そこには、しっとりと乳首を立てた凛々子ちゃんが。

凛々子ちゃんは布団から起き上がり、朝日の中、伸びをします。
すると、名曲、「無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ」が流れ出し、画面にタイトルが。
え?とすると、ここから本編が始まるのでしょうか?
今流行りの転生モノ?

なんだか複雑な構成の動画ですが、とにかく凛々子ちゃんは、寝間着を脱ぎ、下着を付け始めます。

それにしてもきれいな体です。
これで40歳なんて、信じられませんね。
凛々子ちゃんは、乱入してきた男に、せっかく着た下着を脱がされてしまいます。
「だめだったら。」と抵抗しますが、乳首はびんびん。

仕方なく、男のイチモツをご奉仕します。
その美しい顔。最高の朝ですね。

こうして男をすっきりさせた凛々子ちゃんは、会社に向かうのでした。
次のシーンも唐突です。
スケスケの下着を付けたナース姿の凛々子ちゃんが、ガンタイプの電マで体を刺激します。

しっとりとしたBGMの中、静かに体を震わせていく凛々子ちゃん。
強烈な刺激で、柔らかい肉が波打ってしまうのです。

ついに電マはパンツの中に入ります。
ぶるぶると軟肉が揺れているのがわかります。
その振動に、息を荒げる凛々子ちゃん。
びくっ。「はあっ」
びくっ。「はあっ」

凛々子ちゃんは、床に座り込み、足を投げ出した格好で電マに身を委ねます。
切ない顔で喘ぎ、眉間にシワを寄せ、快感に浸ります。
そして、びくびくっと体を震わせてしまいました。
こんな恥ずかしい格好で、一人イッてしまったのです。
しかもまだ終わりません。
こんどはパンツを脱ぎ、直接アソコに電マを当てます。
ぼーっとカメラを見つめたまま、口をだらしなく開き、快感を貪る凛々子ちゃん。

「先生、もう治りました」
謎のセリフでシーンは終わります。
次はお風呂です。
全裸の凛々子ちゃんに、泡が勢いよくかけられます。


その泡を手で拭い、丸い肌を滑らすように手で洗っていきます。
官能的です。

次は、ミニスカを履いた凛々子ちゃん。
セーターを引き上げ、乳房をポロリ。
フェロモンまみれの乳首がこぼれます。


で、なぜか水をかけられるのです。
股間がアップになり、なんだか神秘的なシーンです。

次も不思議なシーンです。
白装束の凛々子ちゃんが、肌を晒します。

自らの指で乳首を擦り、アソコをこねくり回す凛々子ちゃん。
そのまま、見えない相手に肉棒を体内に入れられてしまいます。

悶える凛々子ちゃん。
顔には汗が浮かびます。
凛々子ちゃんは、喘ぎ、汗をかき、絶頂を演じます。

すると、また、冒頭の眠る凛々子ちゃんのシーンが。
ここまですべて夢だったということでしょうか?
最後は凛々子ちゃんが台所で踊ります。

なんだか凄い作品でした。
ツイン・ピークスを見ているような、そんな気分です。
美しい凛々子ちゃん。そして、なんだか引き込まれるストーリー。
いえ、実はストーリーなんてなかったのかもしれません。
とにかく、記憶に残るような作品です。
おすすめします。






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