グラビアアイドル限界露出! 事原みゆ
作品レビュー
さて、今日も古い名作イメビを紹介しますよ。
2013にリリースされた「グラビアアイドル限界露出! 事原みゆ」を紹介します。
おっと、挨拶を忘れていました。
今日の執筆は、見学人です。今日は。
主演のみゆちゃんは、2013年から過激イメビをリリースし始め、2014年頃から本格的なAV活動を開始。
2020頃まで、有森涼ちゃんという名前を使い分けて活躍されていました。
本作は、そんなみゆちゃんの初期の作品。2013年リリースの過激イメビとなります。
早速、視聴していきましょう!
動画は、白いエロ水着姿から始まります。
下腹部までぱっくりと割れた下着を付けたみゆちゃんが、女豹のような顔つきでカメラを誘います。

もう最初から、お乳はスケスケ。
スタイル良いですね。
顔も、きりりと締まってかっこいいのです。

そして、本作の見所は、その過激さです。
透けた水着は、みゆちゃんの大事な部分を隠しきれておらず、時々モザイクが入ってしまうのです。
とは言え、本作リリース時は、みゆちゃんはまだヌード公開前。
透けやモザイクは容認しますが、ヌードはダメというアンバランスな状態なのです。

ここでみゆちゃんの着替えシーンが入ります。
盗撮風の映像であり、ここだけはトップレスの姿が見えてしまうのです。
まあ、盗撮ですから、仕方ないですね。

金のビキニに着替えたみゆちゃんは、床の上でストレッチを始めます。
普段あまり運動をしてない様子で、体の硬さが目立ちます。
みゆちゃんも、思わず苦笑いです。かわいいですね。

しかし、この慣れないストレッチにより、ビキニはえらいことになってしまいます。
完全に体内に埋没してしまうのです!


これです。
もう、お尻の穴とか、アソコとか、ばっちり見えてしまうのです。
当然、モザイクが入ります。
最後、みゆちゃんは、疲れてぐったりしてしまいました。

次はセクシーな網タイツ姿で現れます。
普通、網タイツの下には何かを履くものですが、みゆちゃんの場合は下着無しです。

つまり、スケスケ!
形の良いお尻が、お胸が、ふんわりと網に包まれただけの状態で、カメラにさらけ出されるのです。

そんな格好で、足なんて開くものですから、モザイクがバーンと入ります。
アソコの毛も色っぽくチラリです。いや、チラリってほどでも無いか。
はっきりと見えてしまっています。


みゆちゃんは、ソファーに堂々と腰掛けると、その美しい顔をカメラに向けます。
エマニュエル婦人を想像しますね。
子供時代、雑誌でドキドキしながら見たものです。

ここでオナニーシーンが入ります。
照れた顔で、電動ディルドを手に取るみゆちゃん。

もうね、当てるとかではなく、ビキニをずらして挿入ですから。。
片足を立て、滑りが良くなったディルドを自らの穴に出し入れします。

あっ。んあ。
あ、あっ。
んんっ!
みゆちゃんは、色っぽい声を漏らし、唸るディルドを出し入れしながら体をビクン!
豪快に、イッてしまいました。
イッた後の恥ずかしがりっぷりが、なんとも可愛らしいのですよ。
まだイメビ時代ですからね。
最後はシャワーシーンです。
シャワー室に入ると、裸の男が。。
恥ずかしそうに体を隠すみゆちゃん。

男はみゆちゃんの肌に興奮し、肉棒を固くします。
それを見ないようにするみゆちゃん。
ここから、見ただの見えないだの、見たくないだの、幸せな攻防が始まります。

男は、みゆちゃんの体をオカズにし、白濁液を発射してしまいました。
そして、ハッピーエンドです。
最後の攻防のなんとかわいらしいことでしょう。
見たくないみゆちゃん。
見せたい男優。
そして、固くなる肉棒。
そんな3者が入り混じって、白濁液というフィナーレに向かいます。
これは、現在の三国志です!





コメント
ノーパンでビーチボールや浮き輪に跨ってアソコ擦り付けたり、アナル付けて座って腰振って欲しい