アイドルワン 坂元誉梨 よりぴにおまかせ!
作品レビュー
こんにちは。イメージビデオなのにイカされ見学人の見学人です。
ああ、ややこしい。
サイト名失敗したなあと、いまさらながら思います。
さて、本日は「アイドルワン 坂元誉梨 よりぴにおまかせ!」を紹介します。
これ、2021年と、少し古めのイメビではあるのですが、見学人は結構お気に入りなのです。
主演の誉梨ちゃんは、当然のことながら可愛らしいですし、その口調とか仕草が、いかにもドジっ子後輩ちゃんって感じがするのです。
まあ、見てもらえればわかるのですが、敬語を使いつつ、すり寄ってくる姿が、本当に可愛らしいのです。
早速、視聴していきましょう!
最初のシーンは、請負業者さんの役です。
仕事で失敗してしまい、お客様に迷惑をかけてしまいます。

客に命じられ、下着姿になる誉梨ちゃん。
今でこそ、こんなのセクハラですが、昭和時代は普通にありましたからね。
弊社を訪問する保険のお姉さんなんて、みんな下着姿でしたよ。
職場長の膝に乗らされたりして。

今更ながら、主演の誉梨ちゃんですが、B89・W60・H90と超ナイスボディーです。
しかもこれだけの童顔さんですからね。
もう下着姿にひん剥くときの、背徳感がたまらないのです。

誉梨ちゃんは、下着姿にされ、足をぱっくりと開かされてしまいます。
そして、その足の付け根を、すりっすりっと擦られてしまうのです。
「え、やだっ。」
そうつぶやく誉梨ちゃんですが、仕事で失敗したために抵抗はできません。
最後は、後ろから突っ込まれてしまいます。
しかしこれは、お客様の妄想だった様子です。

後日、そのお客様に誘われて、海にきました。
ここでも、業者・客という立場から、誉梨ちゃんは敬語を使います。
しかし、それがまた良いのです!
「水着、みたいですか?」
なんて、言っちゃうのですよ。カワイイ顔して。

誉梨ちゃんは、楽しそうに浜を満喫します。
砂だらけになった体を、エロく払う誉梨ちゃん。
それの仕草に見とれたお客さんに、「何見てるんですかぁ♡」ですからね。
もう、最高。もっと言ってほしい。敬語下さい。もっと。

誉梨ちゃんは、ビキニをお客さんに剥ぎ取られてしまいます。
ビキニを追いかけ、浜辺を走る二人。日本は平和です。
お客さんと誉梨ちゃんは、誉梨ちゃんの家に行くとこになりました。
ここで、誉梨ちゃんの回想シーンです。
制服姿の誉梨ちゃんが現れます。


なんて可愛らしい、制服姿なんでしょう。
回想の中の誉梨ちゃんは、へやに入るなり、自らの秘部をいじり始めます。

目を閉じ、もぞもぞとアソコをいじる誉梨ちゃん。
これ、オナニーですよね。
誉梨ちゃんは、イキ顔をカメラに向けます。
しかし、このオナニーを弟くんが見ていたのですね。
口封じのため、弟にご奉仕してあげることになります。
さて、回想が終わり、現実世界に戻ってきましたよ。
現世の誉梨ちゃんは、黒い下着でお客様を誘惑します。

もう、ほんとに可愛らしいのですよね。
体も、セリフも。
「これ、後ろも凄いんです」なんてね。

誉梨ちゃんは、お客様を誘惑し、ついに疑似セックスを始めてしまいます。
ぎしぎしとベッドを揺らし、切なそうな顔で髪をかきあげる誉梨ちゃん。
なんて色っぽいのでしょうか。
さて、結ばれた二人は、同じベッドで朝を迎えます。
ゆるい寝間着の誉梨ちゃんは、乳房だの、ヘソだのを出しっぱなし。
もう、この緩さが堪らないのです。


客は誉梨ちゃんのヘソをいじり、誉梨ちゃんの口からいやらしい吐息を引き出します。
「なんか、むずむずするぅ」
誉梨ちゃんは、吐息混じりのエロセリフを吐きます。
さて、二人は浜辺で遊び、誉梨ちゃんがマッサージを受けることになりました。

いやらしい体が男の手によって揉まれていきます。


アソコぎりぎりの内ももなんかを擦られ、誉梨ちゃんは本気で感じている様子です。
演じている余裕が無くなっていくのがわかります。
これは、エロです。

足を開かされ、卑猥な所までしっとりと揉みほぐされていきます。
泣きそうな顔で、「そこ弱いっ!」とつぶやく誉梨ちゃん。
その声は、性的に感じて、メロメロになった女性の声に聞こえます。
誉梨ちゃんと、お客様のバカンスは続きます。

夜は、拘束した誉梨ちゃんを攻めまくるシーンも。
「もうっ、何するんですかぁ」
ああ、キュート。

悶える誉梨ちゃんに、美顔器が襲いかかります。
「そこはダメッ」
こうして二人は疑似セックスになだれ込むのです。
最後の朝です。
全裸の誉梨ちゃんは、シーツにくるまりながら、お客さんに添い寝手コキを行います。

大きな乳房が揺れ、少し恥ずかしそうに手を動かす誉梨ちゃん。
なんて素敵なんでしょうか。

こうして、誉梨ちゃんとお客さんのバカンスは終わります。
最後まで敬語で話しかける誉梨ちゃんの、可愛らしさ。
もう最高でした。




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