僕が先に虹海を好きだったのに 宮越虹海
作品レビュー
こんにちは。見学人です。
今日は「僕が先に虹海を好きだったのに 宮越虹海」を紹介します。
虹海ちゃん、良いですよね。
屈託のない笑顔とか、だれにでも楽しそうに語りかける様子とか、もう見ていて楽しくて仕方ありません。

本作は、そんな虹海ちゃんが少し気になる幼馴染だったらというお話です。
「僕が先に虹海を好きだったのに」なんて、良いタイトルじゃあないですか。
NTR属性が刺激されますよね。
さあ、どんな恋の展開になるのでしょうか?レッツゴー!
ベッドの上で主人公の漫画を読む虹海ちゃん。
パンツも丸出しで、あまり主人公を気にしていないようです。

ここで主人公の妄想が始まります。
高校生の虹海ちゃんが、迫ってくるというものです。

制服を着た虹海ちゃんは、ショートカットでとても可愛らしいのです。
しかも、妄想の中なので、とてもエッチ。
パンツも見せてくれて、そのお尻も柔らかく揉んで見せます。

甘い声を漏らし、主人公の前でアソコを触って見せます。
ああ、可愛らしい。
ショートの虹海ちゃん。最高です。
その頃、現実の虹海ちゃんは、先輩とイチャイチャ中です。
先輩も今の彼女と分かれ、虹海ちゃんとくっつくことを計画しているみたいです。


先輩に対する虹海ちゃんは、とても積極的です。
彼女と分かれるように、せがみ、先輩の肉棒をはむはむとご奉仕します。
柔らかいエッチな体を押し付け、アソコを擦り付け、フェラをする。
ああ、心が乱れる。先輩に、先輩に。。
後日、主人公の部屋に、虹海ちゃんがメイドさん姿でやってきます。
新しい制服を見せたかったみたいです。

その虹海ちゃんの職場に、先輩が来ました。
虹海ちゃんは、幼馴染に対する口調とは異なり、しおらしい口調です。

更に!「あ~ん」です。
死ぬまでにやっておきたい事、上位にある「あ~ん」ですよ。
強烈です。もう、ダメかも、このイメビ。
虹海ちゃんと先輩は、お店でエッチなことを始めてしまいます。
メイドさんスーツを脱ぎ、先輩の肉棒を咥えてしまうのです。


ここで、先輩と虹海ちゃんの思い出シーンです。
サークルの飲み会のかえりに、虹海ちゃんが先輩の部屋でいやらしいことをされてしまいます。

告白され、服をひん剥かれた虹海ちゃん。
なんとT字型の下着です。これもTバックの一種と言えるのでしょうか。


虹海ちゃんは、先輩に愛撫され、「がまんできないっ」と疑似セックスを始めてしまいます。
そして、体に白濁液をどばどばとかけられてしまいました。
次はお風呂です。
「先輩ーっ。もうこんなになっちゃってんですか♡」と嬉しそうな虹海ちゃん。
先輩の肉棒をしごき、指先でサキッチョまでくりくりといやらしくいじります。
大丈夫でしょうか?これDMMですよ。

ここで先輩は発射してしまうのですが、虹海ちゃんは「もっとちょうだい」としごくのをやめません。
これはエッチです。
虹海ちゃんのかわいい顔と、無邪気な笑顔。
そして肉棒を離さない邪悪な手。


後日。虹海ちゃんは、また主人公の部屋で遊んでいます。
そこで、虹海ちゃんの携帯から、先輩とのハメ撮り動画を見てしまうのです。
そして一言。「僕が先に虹海を好きだったのに」
ここでタイトルの伏線を回収です。

虹海ちゃんはそんな告白を一蹴し、主人公のアソコを足で踏みつけます。
そして、主人公を弄ぶかのように、性器に刺激を加えていきます。

しかし主人公は反撃。
白濁液をパンストに飛ばすのです。いいぞ、やれー。

虹海ちゃんは、怒って帰ってしまいました。
後日、エロウエディングドレスを着た虹海ちゃんから、動画が届きます。
しかも撮影しているのは、あの先輩のようです。
二人は、いちゃいちゃと愛し合う姿を動画にしています。
「むうーっ」見学人から嫉妬の悲鳴が上がります。


動画は続きます。
先輩にウエディングドレスを破かれ、乳房を揉まれ、喘ぎ。
虹海ちゃんは、先輩との愛のすべてを見せつけます。


そんな幸せそうな虹海ちゃんを見て、主人公はスマホに白濁液を垂らすのでした。
どうです。後味が悪いと思いました?
どうか最後の最後までこの動画を見てください。
虹海ちゃんの、皆さんへのメッセージが込められています。
これは、名作の類です。






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